IGNIS(イグニス)は怪しい誇大広告ビジネスなのか?一概に断言できない?!

「○○するだけで○○万円!」インターネット上に溢れるこのような宣伝文句に心惹かれたことはありませんか。

ハッキリ述べておきますと、情報商材の世界においてはこのような誇大広告が使われることは日常茶飯事で、載っている全ての情報を手放しで信用することはあまりよいことではありません。

もし気になる情報があるとすれば、念入りに下調べを行っておく必要があるといえます。

IGNIS(イグニス)について怪しい商材の可能性を疑っている人も多いハズです。

IGNIS(イグニス)の公式サイト内では20秒間スマートフォンに向き合うだけで毎日5万円が稼げるように謳っており、これは正直言って非常に怪しく先程挙げた誇大広告の典型例と呼べるものかと思います。

ではIGNIS(イグニス)自体が全く稼げない怪しい商材とされるものなのかというと、それとこれとは話が別だと私は考えています。

IGNIS(イグニス)自体が稼げるものである可能性自体は十分あるのでは?と考えているわけです。

この記事でその考えの根拠を見ていきましょう。

IGNIS(イグニス)が投資ビジネスだとしたら怪しいとは考えにくい?!

IGNIS(イグニス)の公式サイトには年配の方であっても、主婦の方であっても、ようは誰であっても20秒で5万円が稼げるような表記がみてとれ、これが非常に怪しく誇大広告のように見えてしまっています。

確かに怪しく、そのような上手い話はないだろうと決め打ちで考えることもできるのですが、それはIGNIS(イグニス)のある点を見落としていると私は考えます。

IGNIS(イグニス)の開発責任者、及び販売責任者が証券ディーラーであるという点、またスマートフォンを利用するビジネスであるという点、稼ぎを踏まえて考えるとIGNIS(イグニス)は投資ビジネスである可能性が高く、そうであった場合20秒で5万円という収入はなにも特別なものではなくなります。

その場合公式サイトには必要となる元手が記載されていないなど、不明な点もあることは確かですが少なくと誇大広告にもとれる宣伝、期待値だけを見て怪しいと判断することは難しくなるでしょう。

高度AIを駆使すると宣伝するIGNIS(イグニス)がどのようなシステムで動いているかまではわからない為その実力については言及できませんが、法外にも見えるその期待値だけを見て判断することはできないということです。

もしIGNIS(イグニス)について興味がありつつも、怪しい商材の可能性が捨てきれないという人はさらに個人で情報を集めてみるのもよいでしょう。

無料モニターを募集しているという話もありますので、そちらに参加してIGNIS(イグニス)に実際に触ってみるのもアリかもしれませんね。

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